記事一覧

369参高麗人参 蒸暴(じょうばく)機

高麗人参を蒸して、熟成させて乾燥する全自動設備です。 従来の方法は、釜で蒸して乾燥することを繰り返している形で、または大量生産の場合には、トロリーに移動させながら、人参根を洗浄し、1回のみ蒸して乾燥させて包装する製造方法を使用しています。 移動トロリーを使用する方法は、蒸暴(じょうばく、蒸して乾燥)回数を1回以上の蒸気を発し蒸すのは困難であります。これらの欠点を補完し、最近の温湿度のオン/オフだけで高...

続きを読む

母心えごま油が新しく出ました。

種子(韓国産100%使用)から違う 生搾り「えごま油」!①ITQI(国際味覚審査機構)優秀味覚賞受賞:2016年6月「食品のミシュランガイド」と言われるシェフとソムリエによる食品・飲料品認定②AVPA(フランス農産物振興庁主催)の2012世界オイル国際コンクール銀賞受賞(えごま油部門では最高位賞)③米国食品安全協会(FDA)許可済(2015年5月27日)④シソ科の一種であるえごま(荏胡麻)の種を加熱せずに50℃以下で低温圧搾す...

続きを読む

商品(369参)ロゴにはこんな意味があります。

高麗人参の蒸暴(じょうばく、蒸し干し)の回数を調節してサポニンの転移現象を通じて、その有効成分を最大限にすることで自然な状態で多く含まれているサポニンの種類を私たちの体に必要とされる様々なサポニンに変化させます。つまり、高麗人参の蒸暴(じょうばく、蒸し干し、1回〜9回)を介してサポニンの転移過程を調節し、様々な形で作ることができる最先端のプロセス技術を開発しました。これにより、1〜9回の蒸暴(じょうば...

続きを読む

369参(Ginseng)をご紹介いたします。

高麗人参の効能とサポニン昔から高麗人参は貴重な薬として使用されてきました。ところが、現代に来て効能を見ていない人が多いのです。その理由は、高麗人参の効能を持たせる有効成分であるサポニンにあります。 私たちの先祖は、高麗人参を様々な形に加工"して、「様々な効能」に処方しました。ところが、現代に来て、特定のサポニン(Rb1、Rg1、Rg3)だけを最大にする工程が標準的に定着して多様性と共に効能の多くの部分を放棄...

続きを読む

プロフィール

健康屋

Author:健康屋
食材がもっているそのままの味、是非、お楽しんでください。

最新記事

最新コメント